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ハンディサーチ
NJJ-200

日本無線

世界で初めてスマートフォンをディスプレイとして採用したRCレーダです。

コンクリート探査の常識を変える、3つの探査モード(ノーマルモード、ハンドレスモード、エクステンションモード)で探査時の作業効率アップ。

ハンディサーチ NJJ-200


特長

スマートフォンをディスプレイとして採用

NJJ-200:ディスプレイ

本体とディスプレイ部を分離することで、従来では不可能だったさまざまな鉄筋探査や、スマートフォンの通信機能を生かした、探査データの情報共有を実現します。

※本体とディスプレイ部(スマートフォン)の通信は無線LANで行います。 

※ Android™ 4.0 以上に対応、スマートフォン用アプリは製品に付属します
※ Android™はGoogle Inc. の商標または登録商標です


スマートフォン・タブレットの通信機能が利用可能

探査結果を即時に転送

NJJ-200:スマートフォン通信機能

スマートフォンを使用しているため、探査データをメールで送付したり、クラウドサービスを利用し、即時に共有ができます。

※携帯電話回線を使用してデータ通信をご利用の際には、携帯電話事業者との契約が必要です。データ通信で発生する各種費用やクラウドサービス利用等で発生する各種費用は、お客様負担となります。


7インチタブレットでの通信も利用可能

NJJ-200:タブレットでの通信機能

スマートフォンと同じように7インチタブレットを使用し、探査結果を即時に転送し。共有することができます。

原子力発電所、工場など、計測環境によってカメラ付きのスマートフォンが使用できない現場でもタブレットを使用することで計測が可能です。



3つの探査モード

エクステンションモード [NEW] ハンドルレスモード [NEW] ノーマルモード
NJJ-200:エクステンション探査モード NJJ-200:ハンドルレス探査モード NJJ-200:ノーマル探査モード
延長操作棒を取り付けることで、脚立を使うことなく高い位置の探査が可能になりました。また、腰をかがめずに床面の探査もできます。 ハンドルを取ることにより、これまで探査が不可能だった高さ制限がある場所でも、探査が可能になりました。 暗い環境での正確な探査をサポートする"ナビライト"を搭載。LEDによる、探査開始ガイドや"鉄筋検出アシスト機能"により、鉄筋探査が簡単になりました。

ハンディサーチ NJJ-200


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